2017年08月13日

落馬骨折(入院24日目)

レバレッジ特許翻訳講座の管理人の嫁Gです。


入院も3週間以上たち、
ひととおりの看護士さんに接し
指名できるなら、この人は外してほしい
という人も中にはいます。



歩けない時期に血栓が出来ないように、
キュキュっとした靴下をはかされていましたが、
日勤の人が一時的にそれを脱がせてくれたのです。

「あとではきましょうね」と言っていたのですが、
気がつくと夜勤と交替の時間に。

 

挨拶にきた夜勤の人に
「靴下・・はかなくてもいいんですか?」
と私が聞いたら、吐き捨てるように

「ちえっ、日勤があーーー」
「まったくーーー」
「靴下くらい、はかせとけよ!」

って言ってすごく雑に、はかせ始めたんですよ。



まさに「ああ〜めんどくせえ〜」って思いながら
「人」というより「物」に布をかぶせるため
仕方なく手を動かしているっていう風でしたね。

その人のヒドい苛立ちを察してか、
結局、横にいた別の看護士さんがはかせてくれましたが、
なんとも後味の悪い思いをしました。



まあ、無視せず、はかせてくれただけマシ
という考えもありますが、
それも何だかちょっとねえ・・


と、紹介した看護士さんの塩対応が
先ほどまた出ましたので、
それは、また明日・・


posted by G at 08:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする