2017年05月31日

懐かしい映画をつい見てしまった

レバレッジ特許翻訳講座の

管理人の嫁Gです。




You tubeを見ていたら

もう10年以上前のモノでしょうか・・・

韓国映画で使われていたこちらの音楽が

妙に懐かしく聞こえてきて、









つい映画をはしょってみてしまいました。




見終わって、そういえば最近、

映画をちっとも見ていないよなあ〜

と、また少し映画に浸りたい気分になりました。




見る時間はないかもしれませんが、

最後のシーンはちょっと「涙もの」です。




しかし、普通に字幕版が1本まるごと

アップされているのね・・・(苦笑)。













今日で5月も終わりだから、

もうひと頑張りしなきゃなあ。。。。



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posted by G at 01:56| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月27日

映画感想:リンカーン

いや〜長い!

2時間半くらいありますかね・・・






スピルバーグ監督作品ですが、

私的には、申し訳ないですが

つまらなかったです。




構成的な工夫は特になく

ただ時系列的に話を並べただけで

画的にも全体的に引きの画が多くて

ハッとさせられるシーンがほとんどないなあ。




修正13条が成立しているのは

周知の事実なので

もう少し見せ方を工夫して欲しかった。。。




唯一、「おっ」と思わされた画は

リンカーンの息子が病院の視察?に

ついて行った時に、

手押し車で死体らしきものを運ぶのを見かけて

その後を付けるのですが、

その時、血がぽたぽた垂れて

地面に広がっていくシーンです。




それを見ながら、

ここで血だけに「赤い色」を付けたら

「シンドラーのリスト」だよなあ〜

と思って見ていましたが、

そこくらいですかね。




既得権を手放させるのが大変なことは

よ〜く伝わりましたが、

なぜ修正案に反対しているのか

なぜ賛成しているのか

さらに、反対から賛成へ寝返る描写が軽くて

議員の内面がほぼスルーで

(実際大した理由がなかったのかもしれませんが)

単なる修正案決議に対する票取り合戦にしか

見えないのが少々残念でした。




う〜ん、疲れました。




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posted by G at 17:03| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月26日

映画感想:ヒットラー第1部・第2部

こちらはTV用のものだそうで

第一部、第二部と各1時間半、

合計3時間くらいになります。








どれくらい忠実につくられているのか

と、こちら(↓↓)をざっくり読みましたが

アドルフ・ヒトラー - Wikipedia

これを読んだ後だと

いや〜よく3時間であそこまでうまく要約して

作ってあるなあ〜と関心させられました。




何が彼を反ユダヤ主義に

走らせたのかは諸説あるようですが

実際のところはよくわかりません。




自分がうまく行かないことを

何かのせいにしたかっただけなのか、




何度も何度も言い続けていたため

本当にそう思うようになってきたのか・・・




彼が権力を得るまでの話しを

見聞きしたのが初めてだったので

正直、一兵卒から色々と挫折もあり

あそこまでの権力を手に入れたことは意外でした。




もう少し苦労なしに

あそこまで行ったのかと思っていたもので・・・




かの有名なあのマークとひげは

何かシンボリックなものがあった方がよい

という考えからヒトラー自身が考えたようで

「純潔なアーリア人」と「不屈」を意味するそうです。




ヒトラーの役を引き受けるって

なかなか大変な気がしますが、

主役のロバート・カーライルは素晴らしかったですね。

特に、彼の「」の演技は絶品でした。




ヒトラーが「演説べた」なら

歴史は変わっていたのかもしれませんね。




映画のつくり方うんぬんというより

歴史の流れを把握するのに

一生懸命になってしまった映画でした。





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