2017年03月18日

検査データは誰の物?

レバレッジ特許翻訳講座の

管理人の嫁Gです。




内科のかかりつけ医に行った時、

骨粗鬆症は整形外科で簡単に検査できるし

コルセットをした方が

治りが早いかもしれないから

近所の整形外科で一度相談してみたら?

というアドバイスを頂いたので

昨日行ってきました。




ドクターによると

レントゲンで見る限り

腰の骨もキレイなので

骨粗鬆症ではなさそうであること、

圧迫骨折らしい所見がはっきり出ていないこと

圧迫骨折だとしても、

最初の症状から既に2ヶ月くらい

経過しているので、

普通はそれほど痛まないことから




「大学病院のMRIのデータのコピーを

もらってきてくれませんか?

ウチでも見てみますので・・・」

と言って下さったので

「わかりました、そうします」と言って

とりあえず、帰ってきました。




そういうデータのコピーって

簡単にくれるんだろうか・・・

とちょっと思ったりしますよね。




データの所有権が

患者にあるのか病院にあるのか、

ちょっと微妙な感じもしますが

その整形外科の先生の話では




「東京医科大」はくれるけど

「東京女子医大」はくれないそうです。




幸い、今行っている病院は前者なので

その旨、電話で問い合わせたところ、

一応、ドクターの診察を受けて

「コピーを下さい」と伝えれば

その日に持って帰れるよう手配してくれるそうです。




診察の時には、若い医者が2人ほど

べったりとくっ付いている

一番偉そうな教授が私の担当なので

ちょっと気が重いなあ〜と思っていたのですが、




データのコピーをもらう際の診察は

担当教授じゃなくてもいいらしいので

ちょっとホッとしました。




それを持って、また来週にでも

近所の整形外科に行こうと思います。




私の場合は、

セカンドオピニオンっていうほど

仰々しいものではありませんが、




真面目にセカンドオピニオンが欲しい場合でも、

田舎の病院で、そういうことを言うと

「もう来なくていい!!」

と医者がキレてしまうことが多いので

なかなか病院選びも大変です。。。


↓↓ 
↓↓ 
--------------------------------------------------
こちら(↓↓)をクリックしていただき、
ビデオセミナー・1〜300号プレゼント

その中にある専用フォームから申請していただきますと、
1〜300号のビデオを無料プレゼントさせて頂きますので、
ぜひご利用下さい。

---------------------------------------------------
posted by G at 02:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。