2017年04月17日

毛穴に吹きかけてどうする

レバレッジ特許翻訳講座の

管理人の嫁Gです。




出かける用事があったので

目立ってきた白髪を染めてから

行こうと思っていたのに、

起きてみたら、

シャワーして出かけるのさえ

ギリギリの時間。。。 




いやいや、こんな時のために

買っておいたスプレータイプの

「白髪隠し」の出番ですよ。




さすがにぶっつけ本番はコワいので

シャワーの前に一度試してから

本チャンをやろうとしたんです。




自分でやろうかとも思ったのですが、

いくら手先が不器用とはいえ、

カーくんの方がマシだろうと思って

彼に頼んだのです。




「軽くだよ」

「そっと吹きかけるくらいでいいからね」

「ドバーーーっと出さないでね」




と、何度も口をすっぱくして

頼みましたよ。

ちゃんと頼みました。




でもね、




頭皮に「シュ―――ッ」「シューーーッ」

って液体がもろにかかって

冷たい感じがするんですよ。




そして、なおも

「シュ――――――ッ」




たまらず、頭をそっと触ってみたら

べったりと液体が手につくんです。




「ねえ、カーくん・・・

これ頭皮真っ黒じゃないの?」

ってむなしく聞くと、




「うん、そうだね。」 

って、満面の笑みです。




思わず、これは

「毛穴にキクーーーっ」

っていう育毛剤じゃないんだよ?




「毛穴に吹きかける必要はないんだよ」




って言いたかったのですが、

カーくんに頼んだ私がバカでした。。。




結局、もう一度チャレンジする

時間も勇気もなく

真っ白な頭で出かけることとなりました。




今日こそは、

ちゃんと目覚ましかけて

染めてから出かるべし。



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posted by G at 00:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする