2017年04月06日

それは無理です。

レバレッジ特許翻訳講座の

管理人の嫁Gです。




昨日はリハビリの日だったのですが

最近、以前はなかった症状が

出るようになってきたので

担当医の意見を聞いた方がいいんだけど・・・




という話しになったのですが、

私の担当医が結構偉い人みたいで

忙しくて留守がちだし

話しをしにくいみたいなんですよ。




そういうことを聞いていたので

「担当医、変わってもらったらだめなんですか?」

と軽く言ってみたら、




いったい何を言い出すんだこいつは。。。

ってな感じで、




「患者さんのリクエストで・・・」




「教授をチェ〜ンジ・・・?」




ないないないないない      

むりむりむりむりむり   




という雰囲気をバリバリ出して

「そんなの引き受ける医者なんかいませんよ!」 




と顔をぶるぶる横にふっていました。




まあ〜確かに、

白い巨塔風に言えば




財前教授が見ている患者を

他の先生でもいいですよ・・・

と患者が言ったからといって

その人を他の医師が

「じゃあ私が見ますよ」と

引き受けるとはとても思えないわね。




病院のピラミッド構造は

厳しいのだ。



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posted by G at 03:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする